シンボル(XYM)を購入できるおすすめ取引所ランキング

シンボルを取り扱う国内の暗号資産取引所は5社。 手数料・評判・口コミを徹底比較してランキングでご紹介します。

シンボルXYM)基本情報
現在価格
$0.004159
24h変動
-3.53%
時価総額
$0
流通量
0
ATH
$0.726222(2021-03-24)
ATL
$0.002307(2026-02-06)
ローンチ
2021-03-12
発行上限
8,999,999,999
2026/04/20 22:03時点(CoinGecko)

取引所ランキング

1

Coincheck

スコア4.01i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

アプリDL数700万件超・7年連続国内No.1。初心者に使いやすいアプリと約35種類のアルトコイン取扱いが魅力の暗号資産取引所。

手数料: 取引所: 無料(販売所はスプレッド)39銘柄最低500円
K有償調査2026/03/31

仮想通貨の取引所としては大手であり、取り扱いの銘柄も多く、コインチェック経由でサービスを利用したり、家族や友達を紹介してのBTC(ビットコイン)が手に入るシステムもとても良いので、これから始める方にもオススメです。 自身が使いこなせてないせいもあるかもしれませんが、若干の見づらさがあるので、もう少しわかりやすくなると良いかなと思っています。

はつこい有償調査2026/03/31

登録するときに、紹介特典で少しビットコインを貰えたのが嬉しかった。チャートが見やすいので、毎日持っている仮想通貨の値動きを確認するために開いている。取引所に行くまでに裏ワザのようなことが必要なのが面倒臭い。仮想通貨初心者におすすめ。

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2

bitbank

スコア4.00i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

メイカー手数料マイナス0.02%で取引するほどお得。44銘柄の板取引と国内アルトコイン取引量No.1の流動性が強みの暗号資産取引所。

手数料: Maker -0.02% / Taker 0.12%44銘柄最低500円
ゆぅ有償調査2026/03/31

良い点 2段階認証になっているので、プライバシーは保護されている。手数料が他社と比べて、比較的安い印象。取引銘柄が多い。 年間取引報告書が作成できるところ。 入金の反映が早い。 仮想通貨の送金の反映が早い。 悪い点 アプリ上でのチャートが見にくい

がーど有償調査2026/03/31

デザインがシンプルでわかりやすいです。 ビットコインやイーサリアムを買ったことない人や投資初心者におすすめです。暗号通貨も定期的に上場しているのでコインの種類は多いと思います。ぜひみなさん使ってみてください。

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3

BitTrade

スコア3.97i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

BitTrade(ビットトレード)は48銘柄対応・2円から取引可能な暗号資産取引所。Huobiグループの技術基盤を活かした堅牢なセキュリティが特徴。

手数料: Maker 0% / Taker 0.1%48銘柄最低2円〜
みか有償調査2026/03/31

良い点 取り扱い銘柄が豊富(草コイン、アルトコイン) キャンペーン等で追加報酬が多め コールドウォレット管理で未だにハッキング被害は無くセキュリティが強い 海外大手グループでシステムや流動性の面は強い 悪い点 UIが少し分かりにくいので初心者向けではない 販売所でのスプレッドが広いため実質的な手数料が高め 日本円出金手数がかかる 総評 向いている人は、ある程度仮想通貨に慣れて知識があり草コインやアルトコインに興味がある。 向いていない人は、わかりやすい事を重視したい人(初心者)又はビットコインだけを買いたい等目的がはっきりしている人

かなこ有償調査2026/03/31

取扱銘柄が比較的豊富で、マイナーな通貨にも投資できる点が魅力だと感じています。アプリや取引画面もシンプルで、基本的な操作であれば迷うことなく使える印象です。ただ、他の大手と比べると情報量やサポート面で少し物足りなさを感じることもあります。いろいろな銘柄に分散して投資したい人や、中級者向けのサービスだと思います。

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4

bitFlyer

スコア3.94i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

bitFlyerはビットコイン取引量9年連続国内No.1の暗号資産取引所。全銘柄1円から購入でき、創業以来ハッキング被害ゼロの実績を持つ。

手数料: Lightning: 0.01〜0.15%39銘柄最低1円
rowcreate有償調査2026/03/31

ユーザー同士のトレードだけではなく、ビットフライヤーから直接仮想通貨を購入できるのでとくに難しいことなく(指値などを入れずに)すぐに仮想通貨を購入できるのが良いところだと思います。ただ、チャートが折れ線グラフのようになっていて、ローソク足のチャートじゃないのでトレンドの方向を推測するということはやりにくいです。そのため、初心者向けかなと思います。

K.K有償調査2026/03/31

日本の仮想通貨取引所の中では老舗的な存在で安心感があります。当方の場合は基本は取引所のみの利用となりますが、販売所については手数料が高いので、販売所メインで利用する方にはあまりお勧めできません。利用用途別に使い分けする必要があります。

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5

Zaif

スコア3.49i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

Zaifは金融庁登録第00001号の暗号資産取引所。Maker手数料0%の低コスト取引と独自トークン、自動売買サービスが特徴です。

手数料: Maker 0% / Taker 0.1%24銘柄最低約100円
とち有償調査2026/03/31

過去は、先進的な取引所としてWEB画面が使いやすかったり新しいことにチェレンジする姿勢が感じられたが、 ハッキングなどトラブルが起きてからは経営者が変わり 技術力のない会社になってしまった。現在は全く何も新しいことが始まらないかつ単に手数料の高い使いづらい取引所になってしまっているので現在としてはお勧めできる取引所ではない

paddy有償調査2026/03/31

Zaifの良い点は、取引手数料の安さと、他の大手取引所にはないユニークな銘柄(トークンなど)を扱っている点だと思います。 長年利用していますが、これまでにセキュリティ面で大きなトラブルを経験したことはなく、その点では安心して利用を続けています。 一方で気になる点(悪い点)としては、ログインの手順がやや煩雑であることや、アプリやサイト上での暗号資産の価格の視認性があまり良くないことです。また、Zaif特有の銘柄は多いものの、私個人としてはあまり魅力を感じるものが少なく、活用しきれていないのが実情です。 それに昔からガチホしている私からすると、少し画面が古臭く感じます。 総合的に見て、家族や知人に「まず最初に作る口座」としておすすめするかと言われれば、操作性の面などから私はあえて勧めないと思います。

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シンボルについて

シンボル(XYM)とは

シンボル(XYM)は、2021年3月にNEM(XEM)からオプトイン形式でローンチされた**エンタープライズ向けパブリックブロックチェーン「Symbol」**のネイティブトークン。旧NEMの思想を継承しつつ、プロトコルを全面的に再設計して誕生した後継チェーンで、ビジネス利用を強く意識した機能群が標準搭載されている点が最大の特徴となる。

Symbolではアグリゲートトランザクション(複数の操作を1トランザクションに合成)、マルチレベルマルチシグ、モザイク(独自トークン発行)、ネームスペース(名前空間)、アカウント制限(ホワイトリスト/ブラックリスト)等が、スマートコントラクトを書かずにプロトコル機能として利用できる。コンセンサスはPoS+(保有量・ハーベスト頻度・信頼度を組み合わせた独自アルゴリズム)で、10万XYM以上のロックで「ハーベスト」が可能。NFT・RWA・サプライチェーン管理といった用途を見据え、国内では企業のPoC事例や自治体・学校との連携事例も報告されている。日本発コミュニティの規模が大きく、国内取引所での取扱社数も比較的多い。

将来性のポイント

  • エンタープライズ向け機能(モザイク・マルチシグ・名前空間)が標準搭載で開発コストが低い
  • NFT・RWA・サプライチェーン管理等の実用用途でのPoC事例が蓄積している
  • ハーベスト(PoS+)によるステーキング報酬の仕組みがある
  • 日本発コミュニティの規模が大きく、国内取扱取引所が多い

投資前に知っておきたい注意点

  • 海外主要取引所への上場が限定的で、流動性・価格発見力が弱い
  • 2021年ローンチ直後の高値からの下落幅が大きく、戻り売り圧力が強い
  • エコシステム(DeFi・dApps)の拡大がEVM系L1に比べ遅れている
  • 情報発信・開発アナウンスが日本語中心で、グローバル訴求が課題

シンボルの価格変動率

期間変動率
24時間-3.53%
7日+36.39%
30日+48.00%
1年-57.89%

よくある質問

Qシンボル(XYM)の将来性はどうですか?
A

NFT・RWA・サプライチェーン管理等のエンタープライズ用途を想定した機能が標準搭載されており、国内企業のPoC事例も複数ある。一方、海外での知名度・流動性はイーサリアム系L1に比べ限定的で、エコシステム拡大が今後の課題。

Qシンボルはやめとけと言われる理由は?
A

海外主要取引所への上場が限定的で流動性が薄く、価格変動が激しい。2021年ローンチ直後の高値から大幅に下落しており、戻り売り圧力も強い。また日本中心のコミュニティに依存しやすく、グローバルでの需要獲得が鈍い点も指摘される。

QXYMの発行枚数は?
A

最大発行枚数は約89.99億XYM。ローンチ時にXEM保有者へ1:1でオプトイン配布され、残りはハーベスト(PoS+)報酬としてブロックごとに分配される設計。上限は固定で、無制限のインフレは発生しない。

Qシンボルは何に使われる?
A

Symbolネットワーク上のトランザクション手数料、ハーベスト(ステーキング相当)報酬、モザイク(独自トークン)・ネームスペース作成の原資等に利用される。アグリゲートトランザクションにより複数の操作を1トランザクションにまとめる設計が特徴。

QXYMはどの取引所で買える?
A

国内主要取引所の複数で取り扱いがある。本ページ上部のランキングで手数料・スプレッドを比較して選ぶとよい。