Zaif(ザイフ)の評判・口コミは?手数料0%の真実やメリット・デメリットを徹底解説【2026年最新】

PR:当サイトのリンクには広告が含まれます。

Zaif(ザイフ)は金融庁登録番号「第00001号」を持つ日本の暗号資産取引所です。Zaifの評判で最も注目されるのはMaker手数料0%の低コスト取引で、板取引を重視するユーザーから高い評価を得ています。

一方で、2018年に約67億円のハッキング被害を受けた過去があり、「Zaifは危ない」「サービス終了するのでは」といった不安の声も見られます。Zaifの評判・口コミを調査し、手数料の仕組みやセキュリティ対策、メリット・デメリットを他社と比較しながら詳しく解説します。

総合スコア

3.50

7件の口コミ

手数料3.57
銘柄の豊富さ2.86
ツール・チャート3.43
サービス充実度3.57
セキュリティ3.71
アプリ・UIの使いやすさ3.14
とち有償調査
2026/03/31
Zaif
2.0
手数料2
銘柄3
ツール2
サービス3
セキュリティ3
UI2

過去は、先進的な取引所としてWEB画面が使いやすかったり新しいことにチェレンジする姿勢が感じられたが、 ハッキングなどトラブルが起きてからは経営者が変わり 技術力のない会社になってしまった。現在は全く何も新しいことが始まらないかつ単に手数料の高い使いづらい取引所になってしまっているので現在としてはお勧めできる取引所ではない

0
paddy有償調査
2026/03/31
Zaif
3.0
手数料5
銘柄2
ツール3
サービス3
セキュリティ4
UI2

Zaifの良い点は、取引手数料の安さと、他の大手取引所にはないユニークな銘柄(トークンなど)を扱っている点だと思います。 長年利用していますが、これまでにセキュリティ面で大きなトラブルを経験したことはなく、その点では安心して利用を続けています。 一方で気になる点(悪い点)としては、ログインの手順がやや煩雑であることや、アプリやサイト上での暗号資産の価格の視認性があまり良くないことです。また、Zaif特有の銘柄は多いものの、私個人としてはあまり魅力を感じるものが少なく、活用しきれていないのが実情です。 それに昔からガチホしている私からすると、少し画面が古臭く感じます。 総合的に見て、家族や知人に「まず最初に作る口座」としておすすめするかと言われれば、操作性の面などから私はあえて勧めないと思います。

0
にゃんず有償調査
2026/03/31
Zaif
3.0
手数料3
銘柄2
ツール4
サービス4
セキュリティ4
UI3

ハッキング事件があって、信頼性が疑われたが現在は金融庁の登録も受けて、しっかりしてきたようだ。 珍しいコインを取り扱っているが、メジャーなコインが少ない。又、仮想通貨を出金する際に手数料がかかるのが難点。

0
きっくん有償調査
2026/03/31
Zaif
4.0
手数料4
銘柄3
ツール4
サービス4
セキュリティ4
UI4

暗号資産の自動売買システム(自動売買おてがるトレード)を実装していて、利用できます。自分で設定した基準に基づいて自動売買を繰り返すシステムで、他の取引所ではあまり見かけないユニークなサービスなので、興味ある人には向いています。また、取引所(板取引)を使えば手数料も安いです。但し、日本円や暗号資産の出金手数料はかかります。

0
やきお有償調査
2026/03/31
Zaif
4.0
手数料5
銘柄3
ツール5
サービス5
セキュリティ5
UI5

Zaif独自の銘柄の売買ができる点が良いが、そこまで流動性が高くはないので取引をするのがやや大変ではあります。なお自動売買の「おてがるトレード」が利用できるのが唯一メリットだと思っています。この自動売買できることこそが、ここの仮想通貨取引所の強みです。

0
なかの有償調査
2026/03/31
Zaif
3.0
手数料3
銘柄3
ツール3
サービス3
セキュリティ2
UI3

独自の通貨やサービスがある点は面白いと感じましたが、全体的に使い勝手はあまり良くない印象です。取引画面が少し分かりづらく、動作が重く感じることもありました。また、過去のトラブルの印象が残っていることもあり、セキュリティ面に不安を感じる人もいるかもしれません。ある程度慣れている人であれば使えると思いますが、初心者にはあまりおすすめしづらいサービスだと思います。

0
こまち有償調査
2026/03/31
Zaif
3.0
手数料3
銘柄4
ツール3
サービス3
セキュリティ4
UI3

銘柄はそれなりに豊富で、ここにしかないものも多数あるのは魅力的です。 ただ、メジャーな銘柄が排除されていて、マイナーなものばかりになっているのは気になるところです。 出金手数料が高いのもマイナスで、金銭的な負担が少し増えるのは困ります。 マイナーな銘柄を狙っている人にはおすすめできる業者です。

0

Zaif(ザイフ)とは?基本情報と特徴

Zaifは株式会社Zaifが運営する金融庁登録済みの暗号資産取引所で、Maker手数料0%と独自トークンの取り扱いが最大の特徴です。

Zaifは2014年に「etwings」として取引所運営を開始し、2015年にテックビューロ株式会社が買収して「Zaif Exchange」に改名しました。2018年のハッキング事件後にフィスコ仮想通貨取引所へ事業が譲渡され、その後カイカエクスチェンジを経て、2023年11月に現在の「株式会社Zaif」へ社名変更しています。

2025年にはネクスグループ(東証スタンダード・6634)の完全子会社となり、上場企業グループの一員として運営体制が強化されました。

Zaifの基本スペック

項目内容
運営会社株式会社Zaif
設立2016年4月12日
代表取締役社長石原直樹
資本金約5,295万円(2025年10月時点)
親会社ネクスグループ(6634・東証スタンダード)
登録番号近畿財務局長 第00001号
加入協会日本暗号資産等取引業協会(JVCEA)
取扱銘柄数24種類(2026年2月時点)

Zaifの主なサービス

Zaifは販売所・取引所の基本的な売買機能に加え、自動売買やコイン積立など多彩なサービスを展開しています。

サービス概要
かんたん売買(販売所)スプレッド込み・名目手数料無料
Orderbook Trading(取引所)Maker/Taker制の板取引
信用取引BTC/JPYで最大4倍レバレッジ
コイン積立月1,000円〜、10銘柄対応
おてがるトレード自動売買サービス(2022年6月開始)
ランキングトレード他ユーザー戦略をコピーする自動売買
ステーキングETH・XYM対応(2024年4月〜)
ZaifカードBTC還元率最大1.2%のクレジットカード
Zaif INOBCG/GameFi特化のNFTローンチパッド
Zaifは板取引のMaker手数料0%を軸に、自動売買やステーキングなど幅広いサービスを提供する取引所です。

Zaifのメリット5選

Zaifのメリットは手数料の安さ・独自銘柄・自動売買・積立・ステーキングの5つです。

Maker手数料0%・Taker手数料0.1%の低コスト取引

Zaifの取引所ではMaker手数料が0%で、指値注文を使えば売買手数料が一切かかりません。
通貨ペアMakerTaker
BTC/JPY0%0.1%
ETH/JPY0%0.1%
XEM/JPY0%0.3%
MONA/JPY0%0.3%

Taker手数料もBTC/JPYで0.1%と低コストです。板取引を中心に利用する中〜上級者にとって、Zaifの手数料体系は大きなメリットになります。

他社にない独自銘柄への投資機会

Zaifトークン・CAICA COIN・FISCO COIN・ZPG系トークンなど、Zaifでしか購入できない独自銘柄が9種類あります。 国内の他社取引所では取り扱いがないため、独自の投資機会を提供しています。

ただし独自トークンは流動性が低い傾向があり、希望価格で売却できないリスクがある点は理解しておく必要があります。

おてがるトレードで感情に左右されない自動売買

おてがるトレードは設定した条件で自動的に売買を繰り返すサービスで、Maker注文のため手数料は原則0%です。 複利オプションを使えば利益を自動で再投資でき、相場の上下に一喜一憂せず取引を継続できます。

さらにランキングトレードでは他のユーザーの戦略をコピーして運用する機能もあり、自動売買の選択肢が豊富です。

Zaifコイン積立で少額からの長期投資

月1,000円から10銘柄への自動積立が可能です。毎日分散して購入するため、価格変動リスクを平準化できます。銀行振替・Zaifカード・アカウント残高からの引き落としに対応しています。

ETH・XYMのステーキングに対応

2024年4月からステーキングサービスを開始し、ETHとXYMの2銘柄でステーキング報酬を受け取れます。 ロックアップなしでいつでも出金可能で、報酬は日本円または現物での受け取りを選択できます。

Zaifのデメリット・注意点

Zaifのデメリットは取扱銘柄数の少なさ・販売所スプレッドの広さ・独自トークンの流動性リスクの3点です。

メジャー銘柄の取り扱いが限定的

Zaifの取扱銘柄は24種類で、XRP(リップル)やLTC(ライトコイン)、SOL(ソラナ)といった時価総額上位の銘柄が未取扱いです。幅広い銘柄に投資したいユーザーは他社との併用を検討する必要があります。

レバレッジ取引は信用取引のみ

ZaifのFX(証拠金取引)サービスは2021年11月に終了しています。現在はBTC/JPYの信用取引(最大4倍)のみ利用可能で、多彩な通貨ペアでレバレッジ取引をしたいユーザーには向いていません。

独自トークンの流動性リスク

Zaif独自のトークンは取引量が少なく、売却時に希望価格で約定しない可能性があります。 特にZPG系トークンやFSCCは板が薄い傾向にあるため、大きな金額を投資する際は流動性を事前に確認してください。

口座維持手数料に注意

本人確認が未完了のアカウントでは口座維持手数料が発生します。残高1万円未満で月200円、1万円以上で残高の10%/月が自動的に控除されるため、口座開設後は速やかに本人確認を完了させることが重要です。

Zaifの手数料を他社と比較

Zaifの取引所Maker手数料は0%(公式公表)で国内でも低い水準ですが、日本円の出金手数料は385円〜770円です。

取引手数料の比較

Zaifの取引手数料を主要な暗号資産取引所と比較しました。

取引所MakerTaker日本円出金
Zaif0%0.1〜0.3%385〜770円
GMOコイン-0.01〜-0.03%0.05〜0.09%無料
bitbank-0.02%0.12%550〜770円
Coincheck無料無料407円
bitFlyer0.01〜0.15%0.01〜0.15%220〜770円

Maker手数料だけを見るとZaifの0%は十分に低コストですが、GMOコインはMaker手数料がマイナス(取引するほど報酬を受け取れる)で、出金手数料も無料です。 トータルコストを重視する場合はGMOコインとの併用も検討してください。販売所スプレッドや印紙税・口座管理維持手数料といった Zaif 固有のコストは手数料ガイドで一覧化しています。

Zaifの入出金手数料

種別条件手数料
銀行振込入金-銀行所定(Zaif側は無料)
コンビニ入金3万円未満495円
コンビニ入金3万円以上605円
日本円出金3万円未満385円
日本円出金3万円以上770円
BTC出金-0.0001〜0.01 BTC
ETH出金-0.01〜0.05 ETH

日本円の出金手数料は385〜770円で、GMOコインの無料やCoincheckの407円とは差があります。 頻繁に出金する場合はコストがかさむため、まとめて出金するか、出金手数料が無料の取引所との使い分けを検討しましょう。出金できないトラブル(銀行コード自動入力・カタカナ名義・ゆうちょの漢数字支店番号など)も Zaif 固有の引っかかりどころです。

取引所Maker手数料0%の板取引に対応

Zaif 公式サイトへ無料で口座開設

入金は銀行振込・コンビニ・ペイジー・Zaifカード決済の 4 経路があり、「識別コード + 氏名」での振込人名義指定など Zaif 独自のルールがあります。

Zaifの安全性・セキュリティ|2018年事件後の対策

Zaifは2018年のハッキング被害後に運営体制を全面刷新し、コールドウォレット優先管理・Chainalysis導入など多層的なセキュリティ対策を実施しています。

2018年ハッキング事件の経緯と補償

2018年9月14日〜15日にかけて、当時テックビューロが運営していたZaifがハッキング被害を受けました。

項目内容
発生日2018年9月14日〜15日
流出総額約67億円相当
内訳会社資産 約22億円 + 顧客資産 約45億円
流出通貨BTC(2,723.4 BTC)、MONA(約591万MONA)、BCH(40,360 BCH)

BTC・BCHは市場から同数量を調達して現物で返還され、MONAは約60%を現物、約40%を日本円で補償しました。 フィスコ仮想通貨取引所から約50億円の金融支援を受けて事業が承継され、顧客への補償は2019年4月までに完了しています。

現在のセキュリティ体制

ハッキング事件を教訓に、Zaifは以下のセキュリティ対策を導入しています。

  • コールドウォレット優先管理: 残高予測アルゴリズムでホットウォレットの保有量を最小化
  • Chainalysis導入: オンチェーン取引の追跡と不正検知を自動化
  • マルチシグネチャ: 複数の秘密鍵で暗号資産を管理
  • 2段階認証(2FA)必須化: アカウントへの不正アクセスを防止
  • 社内セキュリティ対策室: 専任チームによる24時間体制の監視

Chainalysisはバイナンスやコインベースなど世界的な大手取引所でも採用されているブロックチェーン分析ツールで、Zaifが高度な不正検知体制を整備している証拠の一つです。

金融庁登録と分別管理

Zaifは金融庁に暗号資産交換業者として登録されています(近畿財務局長 第00001号)。 日本初の登録番号であり、登録にあたっては財務基盤やセキュリティ体制の審査をクリアしています。

顧客資産は改正資金決済法に基づく信託分別管理が行われており、Zaifの自社資産とは分離して保管されています。

Zaifの口座開設方法【4ステップ】

Zaifの口座開設はオンラインで完結し、eKYC(オンライン本人確認)を利用すれば最短即日で取引を開始できます。

ステップ1: メールアドレス登録・パスワード設定

Zaif公式サイトにアクセスし、メールアドレスを入力して登録します。届いた確認メールのリンクをクリックし、パスワードを設定してください。

ステップ2: 個人情報の入力

氏名・住所・生年月日・職業などの基本情報を入力します。取引目的や投資経験に関する質問にも回答が必要です。

ステップ3: 本人確認書類の提出

運転免許証やマイナンバーカードなどの本人確認書類を撮影してアップロードします。eKYC対応のため、スマートフォンから顔写真と書類の撮影で手続きが完了します。

ステップ4: 審査完了・取引開始

審査が完了すると取引を開始できます。日本円を入金して暗号資産の購入を始めましょう。

注意点として、本人確認が未完了のまま残高があると口座維持手数料が発生します。 口座開設後は速やかに本人確認を完了させてください。

Zaifはどんな人におすすめ?

Zaifは板取引の手数料を重視する中〜上級者や、独自トークンに興味がある投資家に向いている取引所です。

Zaifがおすすめな人

  • 板取引でコストを抑えたい人: Maker手数料0%で指値注文の売買コストがほぼゼロ
  • 独自トークンに投資したい人: Zaifトークン・CAICA COINなど他社にない銘柄を取引可能
  • 自動売買を活用したい人: おてがるトレードやランキングトレードで感情に左右されない運用が可能
  • 少額から積立投資を始めたい人: 月1,000円からのコイン積立に対応

板取引を主体とするトレーダーにはMaker手数料0%の恩恵が大きく、取引コストの観点から特に向いています。初心者よりも取引経験のある中〜上級者に適した取引所です。

Zaifをおすすめしない人

  • 幅広い銘柄に投資したい人: 24種類の取扱銘柄はXRP・SOLなどメジャー通貨の一部が未対応
  • 出金手数料を抑えたい人: 日本円の出金手数料が385〜770円と高め(GMOコインなら無料)
  • 電話サポートを重視する人: 2024年5月に電話サポートが終了しメール・チャットのみ
  • 初心者で手厚いサポートが欲しい人: CoincheckやbitFlyerの方が初心者向けサービスが充実

上記に当てはまる場合は、GMOコインやbitbankなど他の取引所との比較も検討してみてください。Zaifの強みが自分の取引スタイルに合うかどうかを見極めることが大切です。

まとめ

Zaifは板取引コストを抑えたい中〜上級者向けの取引所で、Maker手数料0%と独自トークンの2点がZaifの特徴です。

ZaifはMaker手数料0%の板取引と、Zaifでのみ取り扱う独自トークンが特徴です。 おてがるトレードやコイン積立、ステーキングなどサービスの幅も広く、手数料を重視するユーザーには選択肢になる取引所です。

2018年のハッキング事件というネガティブな歴史がありますが、顧客への補償は完了済みで、現在はChainalysis導入やコールドウォレット優先管理など高度なセキュリティ体制を構築しています。2025年にはネクスグループの完全子会社となり、上場企業グループとしての信頼性も向上しました。

取扱銘柄数の少なさや出金手数料はデメリットですが、板取引中心のユーザーであればMaker手数料0%のメリットが大きくなります。メインの取引所と併用する形での運用も選択肢の一つです。

手数料の安さで取引所を選びたい方は、出金手数料無料のGMOコインや取扱銘柄数が豊富なbitbankもあわせて検討してみてください。

Maker手数料0%の板取引に対応した取引所

Zaif 公式サイトへ無料で口座開設

参考文献

免責事項

本記事は一般的な情報提供を目的としており、特定の暗号資産への投資を推奨するものではありません。暗号資産の取引にはリスクが伴います。投資判断はご自身の責任で行ってください。記載の手数料・サービス内容は2026年2月時点の情報であり、変更される可能性があります。最新情報は各取引所の公式サイトでご確認ください。

よくある質問

QZaif(ザイフ)は危ないですか?
A2018年にハッキング被害がありましたが、運営会社の変更とセキュリティ体制の刷新により安全性は大幅に向上しています。金融庁登録(近畿財務局長 第00001号)済みで、Chainalysisによる不正検知やコールドウォレット優先管理を導入しています。
QZaifはサービスを終了するのですか?
A2026年2月現在、Zaifはサービスを継続しています。2025年にネクスグループ傘下に入り、2026年2月にはJOCコインを新規上場するなど事業を拡大中です。
QZaifの手数料はいくらですか?
A取引所のMaker手数料は0%、Taker手数料は0.1%〜0.3%です。販売所はスプレッドが発生します。日本円の出金手数料は3万円未満で385円、3万円以上で770円です。
QZaifの親会社はどこですか?
A株式会社Zaifはネクスグループ(東証スタンダード・6634)の完全子会社です。ZEDホールディングスを介したグループ体制で運営されています。
QZaifのメリット・デメリットは?
AメリットはMaker手数料0%・独自トークンへの投資・自動売買サービス。デメリットは取扱銘柄数が24種類と少なく、販売所のスプレッドが広い点です。

この記事の監修

仮想通貨のトリセツ編集部
監修仮想通貨のトリセツ編集部

株式会社DeLT 運営

株式会社DeLT(2023年10月設立)のメンバーで構成する編集部。金融工学とブロックチェーン実務の両面を踏まえ、コンテンツ制作・監修を行っています。