レバレッジ取引対応の仮想通貨取引所おすすめ比較

暗号資産のレバレッジ取引に対応する取引所

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GMOコイン

スコア4.03i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

GMOインターネットグループが運営する国内大手暗号資産取引所。入出金・送金手数料が無料で、ステーキングや積立にも対応。

手数料: Maker -0.01〜-0.03% / Taker 0.05〜0.09%22銘柄最低約11円〜
うき2026/04/12

出金手数料が無料なのが圧倒的に良いポイント。 基本的にDeFiで運用してるので自分のウォレットに送るのにいちいち手数料取られないのがありがたい。 日本円でコインを買うのも販売所じゃなくて取引所で買うようにしておけば損してる感じはないのでETH,BTC,SOLなどはここで買って自分のウォレットに送付してます。

きっくん有償調査2026/03/31

各種手数料がとても安いです。日本円や暗号資産の出金手数料は無料で、取引所(板取引)を利用すればスプレッドのコストも抑えることができるので、手数料をかけずに取引したい人におすすめです。また、実装しているチャートが見やすいので、その点でも重宝しています。売買回数が多い人や出金回数が多い人にも適した取引所で、使い勝手が良いです。

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bitbank

スコア4.00i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

Maker手数料 -0.02%(BTC/JPYは0%)の板取引対応。44銘柄を取り扱う暗号資産取引所。

手数料: Maker 0〜-0.02% / Taker 0.10〜0.12%44銘柄最低500円
ゆぅ有償調査2026/03/31

良い点 2段階認証になっているので、プライバシーは保護されている。手数料が他社と比べて、比較的安い印象。取引銘柄が多い。 年間取引報告書が作成できるところ。 入金の反映が早い。 仮想通貨の送金の反映が早い。 悪い点 アプリ上でのチャートが見にくい

がーど有償調査2026/03/31

デザインがシンプルでわかりやすいです。 ビットコインやイーサリアムを買ったことない人や投資初心者におすすめです。暗号通貨も定期的に上場しているのでコインの種類は多いと思います。ぜひみなさん使ってみてください。

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3

SBI VCトレード

スコア4.00i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

SBI VCトレードはSBIホールディングス傘下の暗号資産取引所。日本円の入出金と暗号資産送金が無料で、ステーキング14銘柄に対応している。

手数料: Maker -0.01% / Taker 0.05%36銘柄最低約500円
コツ有償調査2026/03/31

SBIグループという安心感があり、セキュリティ面はかなり信頼できます。ステーキングや積立が使いやすく、長期保有メインの人には特に向いていると感じました。一方で、銘柄数やチャート機能は海外取引所と比べるとやや物足りなさがあります。短期売買メインの人よりも、初心者や堅実に資産形成したい人におすすめの取引所です。

netnda有償調査2026/03/31

良い点:色々な仮想通貨が沢山取り扱っているので沢山の仮想通貨に投資することができます。 悪い点:レンディングが一部の通貨以外が全く貸し出す事が出来ないのでレンディングをしたい方にはおすすめ出来ません。サイトとかアプリとかに問題はないのでレンディングはしない人で複数の仮想通貨に投資したい人にはおすすめ出来ます。

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4

BitTrade

スコア3.98i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

BitTrade(ビットトレード)は48銘柄対応・2円から取引可能な暗号資産取引所。Huobiグループの技術基盤を活かした堅牢なセキュリティが特徴。

手数料: Maker 0% / Taker 0.1%48銘柄最低2円〜
みか有償調査2026/03/31

良い点 取り扱い銘柄が豊富(草コイン、アルトコイン) キャンペーン等で追加報酬が多め コールドウォレット管理で未だにハッキング被害は無くセキュリティが強い 海外大手グループでシステムや流動性の面は強い 悪い点 UIが少し分かりにくいので初心者向けではない 販売所でのスプレッドが広いため実質的な手数料が高め 日本円出金手数がかかる 総評 向いている人は、ある程度仮想通貨に慣れて知識があり草コインやアルトコインに興味がある。 向いていない人は、わかりやすい事を重視したい人(初心者)又はビットコインだけを買いたい等目的がはっきりしている人

かなこ有償調査2026/03/31

取扱銘柄が比較的豊富で、マイナーな通貨にも投資できる点が魅力だと感じています。アプリや取引画面もシンプルで、基本的な操作であれば迷うことなく使える印象です。ただ、他の大手と比べると情報量やサポート面で少し物足りなさを感じることもあります。いろいろな銘柄に分散して投資したい人や、中級者向けのサービスだと思います。

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5

bitFlyer

スコア3.95i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

bitFlyerはビットコイン取引量9年連続国内No.1の暗号資産取引所。全銘柄1円から購入でき、創業以来ハッキング被害ゼロの実績を持つ。

手数料: Lightning: 0.01〜0.15%39銘柄最低1円
rowcreate有償調査2026/03/31

ユーザー同士のトレードだけではなく、ビットフライヤーから直接仮想通貨を購入できるのでとくに難しいことなく(指値などを入れずに)すぐに仮想通貨を購入できるのが良いところだと思います。ただ、チャートが折れ線グラフのようになっていて、ローソク足のチャートじゃないのでトレンドの方向を推測するということはやりにくいです。そのため、初心者向けかなと思います。

K.K有償調査2026/03/31

日本の仮想通貨取引所の中では老舗的な存在で安心感があります。当方の場合は基本は取引所のみの利用となりますが、販売所については手数料が高いので、販売所メインで利用する方にはあまりお勧めできません。利用用途別に使い分けする必要があります。

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6

楽天ウォレット

スコア3.70i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

楽天ウォレットは楽天グループ運営の暗号資産取引所。楽天ポイントで100ポイントから仮想通貨が買え、楽天キャッシュへのチャージで楽天経済圏での利用も可能。

手数料: スプレッド制9銘柄最低100円
rio有償調査2026/03/31

ポイントで気軽にできるために始めた。楽天ポイントを貯めてる人に良いと思う。特に不満はないが、銘柄がそんなに多くないかと思うのでがっつり取引したい人には向いてないかもしれない。私は余ったポイントを使っているので十分です。

おにぎり有償調査2026/03/31

楽天ポイントを使って仮想通貨を買うことができるので、現金を出していないという安心感がある。購入は販売所形式でしかできないと思うが、気軽に行うことができるのが良い。操作も簡単に行うことができた。取り扱い銘柄は10種類ほどある。

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7

Zaif

スコア3.50i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

Zaifは金融庁登録第00001号の暗号資産取引所。Maker手数料0%の低コスト取引と独自トークン、自動売買サービスが特徴です。

手数料: Maker 0% / Taker 0.1%24銘柄最低約100円
とち有償調査2026/03/31

過去は、先進的な取引所としてWEB画面が使いやすかったり新しいことにチェレンジする姿勢が感じられたが、 ハッキングなどトラブルが起きてからは経営者が変わり 技術力のない会社になってしまった。現在は全く何も新しいことが始まらないかつ単に手数料の高い使いづらい取引所になってしまっているので現在としてはお勧めできる取引所ではない

paddy有償調査2026/03/31

Zaifの良い点は、取引手数料の安さと、他の大手取引所にはないユニークな銘柄(トークンなど)を扱っている点だと思います。 長年利用していますが、これまでにセキュリティ面で大きなトラブルを経験したことはなく、その点では安心して利用を続けています。 一方で気になる点(悪い点)としては、ログインの手順がやや煩雑であることや、アプリやサイト上での暗号資産の価格の視認性があまり良くないことです。また、Zaif特有の銘柄は多いものの、私個人としてはあまり魅力を感じるものが少なく、活用しきれていないのが実情です。 それに昔からガチホしている私からすると、少し画面が古臭く感じます。 総合的に見て、家族や知人に「まず最初に作る口座」としておすすめするかと言われれば、操作性の面などから私はあえて勧めないと思います。

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8

LINE BITMAX

スコア0.00i口コミ評価(総合65%+6項目35%)のベイズ平均で算出

LINE BITMAXはLINEアプリから直接アクセスできる初心者向け暗号資産取引所。1円から購入可能で、レンディングやPayPay連携など独自サービスが充実。

手数料: スプレッド制8銘柄最低1円

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よくある質問

Q日本のレバレッジ取引は最大何倍までですか?
A個人投資家は最大2倍までと法令で制限されています(2022年5月施行)。2倍といっても、たとえば10万円で20万円分のポジションが取れるという意味で、価格が逆方向に5%動けば証拠金の半分が消えます。海外取引所では100倍以上のレバレッジが提供されていますが、日本居住者は法的に利用できません。
Qレバレッジ取引と現物取引は何が違いますか?
A現物取引は実際にBTCなどを保有しますが、レバレッジ取引(証拠金取引)は差金決済で値動きの差額のみをやり取りします。実物を保有しないため送金やステーキングはできず、保有期間に応じて建玉金利が発生します。短期売買で値動きを取りたい人向けで、長期保有目的の現物とは性質が全く違います。
Qロスカット(追証)の仕組みは?
A証拠金維持率が一定以下(多くの取引所で50〜80%)に下がると、保有ポジションが強制決済されます。ロスカットは損失を限定する仕組みでもあると同時に、底値で機械的に手放してしまうリスクもあります。日本の取引所は基本的に追加証拠金(追証)の請求はなく、ロスカットで損失が確定する設計が多数派です。
Qレバレッジ取引にかかる税金は現物と同じですか?
A日本では現物・レバレッジともに「雑所得」として総合課税で、最大55%の累進税率が適用されます。海外FXは申告分離課税20.315%ですが、暗号資産は現物もレバレッジも同じ雑所得扱いです。2025年12月の税制改正で2028年から申告分離課税への移行が見込まれています(詳細)。